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| 特 徴 |
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| ■ 医療保険、介護保険両方の請求(レセプト)処理に完全対応 |
登録される訪問実績データに基づき医療保険と介護保険両方の請求処理を自動的に行うことができます。
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| ■ 国保連用ファイル作成 |
介護保険請求処理については国保連への伝送用ファイルを自動作成できるほか、電子媒体(MO、FD)用ファイルも作成することができます。
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| ■ 訪問予定表を自動作成 |
週単位の訪問希望またはサービス提供票データを基に月単位の訪問予定表を自動作成することができます。予定の追加・変更は容易に行うことができます。
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| ■ 容易な訪問実績データの入力 |
日単位に訪問実績を入力することができるほか、訪問予定表またはサービス提供票データを月単位に実績データとして一括移行することができます。データは容易に追加・変更することができます。
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| ■ 各種文書類を容易に作成 |
訪問看護計画書(主治医向、利用者向)、 訪問看護報告書、訪問看護情報提供書、訪問看護記録(T)、訪問看護記録(U)、訪問看護指示書、特別訪問看護指示書等の書類作成機能を完備。前月入力した内容の自動コピー機能や定型的な文章の登録・呼出機能が利用できます。
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| ■ 豊富な帳票印刷 |
各処理では業務に有効な帳票を豊富にご用意しております。主要な情報については帳票をカスタマイズ(項目、文字の大きさ、文字種等を自由に設定)することができます。
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| ■ 主要なデータ項目の外部ファイル出力 |
主治医・関係機関情報、利用者情報、訪問実績等について外部ファイルとして出力することができます。本ソフトのデータをエクセル等で利用することが可能になります。
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| ■ 医療材料などの自費請求処理 |
訪問の際に使用した医療材料等の請求や営業時間外訪問、営業日外訪問等の自費請求について、利用者への請求書に盛込むことができます。
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| ご使用にあたって |
国保連にファイルを伝送するためには国保中央会が開発した伝送ソフト(39,500円)が別途必要になります。購入については国保中央会にお問い合わせ下さい。
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| 動作環境 |
| オペレーティングシステム |
日本語版 Windows XP |
| CPU |
Pentium4以上を推奨 |
| システムメモリ |
512MB以上を推奨 |
| ハードディスク |
プログラム領域として10MB以上の空き容量が必要です。この他に1GB程度のデータ領域が必要になります。 |
| CD−ROMドライブ装置 |
プログラムをインストールするときに必要です。 |
| ディスプレイ |
1024×764画素以上で、32,000色以上の表示が可能なもの |
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(注)製品の仕様及び外観等は改良のため予告なく変更されることがあります。
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